【REVIEW】韓国美人女優ソ・ヨンヒ主演のバイオレンス、韓国映画『ビー・デビル』―青い海の美しき孤島が血に染まる

┃『チェイサー』、「善徳女王」の韓国美人女優ソ・ヨンヒが主演した韓国映画『ビー・デビル』(チャン・チョルス監督/キングレコード提供・配給)が3月26日からシアターN渋谷他全国順次ロードショー。
今回は、「世にも奇妙な物語」などの脚本家・中村樹基が、本作をプロの視点でREVIEW!
仕事に疲れ切ったソウルのOLのヘウォン(チ・ソンウォン)は死んだ祖父の家がある「無島」で休暇を過ごすことにした。無島は年老いた女と数名の男が暮らす人口9名の孤島で、コバルトブルーの美しい海以外は何もない。島でヘウォンは子供の頃の友人ボンナム(ソ・ヨンヒ)と再会する。ボンナムは結婚しかわいい女の子を育てていた。

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