【ミュージックバンク】「Girls Planet 999」発・日本人ヒカル所属 K-POPガールズアイドルグループ Kep1er、新曲「KILLA (Face the other me)」初披露―もう一つの顔、最高にやばい彼女たち│番組レポ

┃日本でも話題を集めた韓国サバイバルオーディション番組「Girls Planet 999:少女祭典」から誕生し、日本人メンバー・ヒカルを擁する韓国ガールズグループ・Kep1er(ケプラー)――。3月31日(火)に8thミニアルバム『CRACK CODE』(クラック コード)をリリース。4月3日(金)、韓国の公共放送KBSの人気音楽番組「ミュージックバンク」に出演し、タイトル曲「KILLA (Face the other me)」(キラー フェイス ジ アザー ミー)を初披露した。
この模様は日本では、CS放送・KBS Worldにて「LIVE放送!ミュージックバンク」として韓日同時生放送され、日本語字幕版は「ミュージックバンク(字幕版)」として4月18日(土)18時20分から日本初放送される。
デビュー曲「WA DA DA」(ワダダ)でスペーシーでパワフルなチームカラーを提示し、「Up!」(アップ)、「Giddy」(ギディ)、「Shooting Star」(シューティングスター)で独自のカッコかわいい魅力を発散。2025年8月に発表した7thミニアルバム『BUBBLE GUM』(バブル ガム)では、名前以外すべてを変える大きな革新を打ち出し、シックでカリスマあふれる姿で魅せたKepler。
そして今作、8thミニアルバム『CRACK CODE』でさらなるステップへと進む大胆な挑戦を続ける。
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