【番組レポ】BTSら韓国大手の米オーディション第2弾「WORLD SCOUT THE FINAL PIECE」ABEMAで無料放送!第7話 早くもリタイア、LE SSERAFIM (ルセラフィム)宮脇咲良「トイレで泣いた」

┃グローバルガールズグループ KATSEYE(キャッツアイ)を輩出した韓国大手エンターテインメント企業による、アメリカ基盤のグローバル・タレント発掘プロジェクト「WORLD SCOUT : THE FINAL PIECE」の第7回が、新しい未来のテレビ「ABEMA」(アベマ)で4月7日(火)に無料放送された。
「WORLD SCOUT : THE FINAL PIECE」では、同番組のトップスカウト・育成チームが来日し、日本全国を対象とした大規模オーディションを実施。
「The Debut : Dream Academy」の練習生として参加していたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名とともにデビューする、新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる〝たった1人のアーティスト〟を発掘する。
スタジオキャストには指原莉乃、ヒコロヒー、そしてSAKURA、KAZUHA(以上LE SSERAFIM)、MOKA、IROHA(以上ILLIT)の6名が名を連ね、夢を懸けて挑戦する候補生たちの姿をさまざまな角度から見守る。
#7では、アメリカ・ロサンゼルスでのファイナルミッション(最終審査)に向けた過酷なレッスンの模様が公開された。
それを見守るスタジオでは、SAKURA(LE SSERAFIM)が「LE SSERAFIMデビュー前の期間は大変でしたね。怒られてトイレに駆け込んで泣いて、もう一回出てきて練習室に戻る、みたいな日々だった」と過酷な日々を振り返った。
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