【インタビュー】韓国の新“サマークイーン”が日本デビュー!きれいなお姉さん系K-POPガールズグループ H1-KEY (ハイキー)、新曲「君は夏だった」で日本デビュー活動盛況―「私の一番の夏の思い出は…」

――では、日本デビューミニアルバム『Lovestruck』を紹介してください
HWISEO「『Lovestruck』は、韓国で先にリリースされたアルバムを日本デビューに合わせて、全曲日本語でレコーディングし直した作品です。青春を思い出させるようなタイトル曲「君は夏だった」、バンドサウンドの「Good For U」、キャンパスラブを歌った「One, Two, Three, Four」、そしてかわいい雰囲気の「私の名前が海ならいいな」が収録されていて、どの曲も夏にぴったりな楽曲になっています」
――改めて、タイトル曲「君は夏だった」はどんな曲ですか?
RIINA「(日本語で)「君は夏だった」は、バンドサウンドの夏っぽい曲で、歌詞の意味はオリジナルの韓国語バージョンと同じです。私たちの夢や恋、自分の人生の中で〝輝いた瞬間〟を〝夏〟で表現しています。みなさんが共感してくれたらうれしいです」
――聴かせていただいて、清涼飲料水のCMソングにぴったりだなと思いました
RIINA「(日本語で)ありがとうございます。そうなると、本当にうれしいです(笑)」
――みなさんは日本人が歌っているかのような、美しい日本語で、しかも確かな表現力、清涼感ある歌声を披露しています。日本語でのレコーディングはいかがでしたか?
RIINA「(日本語で)私たちは韓国人だから、〝つ〟とか日本語の発音に気をつけて練習したんですけど、やっぱり難しかったです。個人的には、日本語バージョンの歌詞をもらったときに、オリジナルのニュアンスに近い表現にしたいところがあって、〝はかない〟じゃなくて〝せつない〟のほうが合うんじゃないですかって提案したりして、採用されました」
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