【イベントレポ】K-POPイケメンアイドルグループNU’ESTのレン、初主演映画『知らない、ふたり』で東京国際映画祭に降臨

┃韓国イケメンアイドルグループ、NU’ESTのメンバーのレンが初の日本映画主演作「知らない、ふたり」(2016年1月9日から全国順次公開)を引っさげ、22日に第28回東京国際映画祭のレッドカーペットに登場し、さらに翌23日には舞台挨拶を行った。
レッドカーペット
六本木ヒルズ・アリーナで、第28回東京国際映画祭が開幕した22日。アリーナに敷かれた全長130mのレッドカーペットに、ヒラリー・スワンクやヘレン・ミレンなどのアカデミー賞俳優陣も登場する中、黒のタキシードでバッチリ決めたレンが共演者の韓英恵らと登場。
レッドカーペットにレンの金髪が映え、まさに少女マンガから飛び出したかのようなイケメン王子の降臨だ。大歓声が起る中、颯爽と歩いた。
初のレッドカーペットを歩いた感想を、
「とても緊張しましたけれど、本当に楽しかったです!」
と余裕の表情で答え、周囲を驚かせた。
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