【イベントレポ】グローバルボーイズグループJO1、ドーム公演「JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’」東京ドームが圧巻の歌とダンスに熱狂―「僕たちなら何でもできる気がする」

最初の挨拶では、ファンがつくる美しいペンライトの光の海をうっとりと見まわしながら、「僕たちなら何でもできる気がします! どこまでも跳んでいける気がします」などと、個性あふれるコメントで盛り上げる。
人気曲「SuperCali」(スパカリ)をスペシャルアレンジで、映画のようなスケール感で披露すると、その完成度の高さにどよめきが起こり、「BE CLASSIC」(ビー クラシック)、「Handz In My Pocket」(ハンズ イン マイ ポケット)を観客の意表を突く世界観で披露。
ユニットステージも行われ、JO1のアーティストとしての新たな可能性を感じさせ、興奮したファンの絶叫が飛び交った。
さらにファンの間で〝幻〟とされていた「Dot-Dot-Dot」(ドット ドット ドット)なども初披露。まさにドーム公演にふさわしい、おもちゃ箱をひっくり返したような楽しさに満ちたステージが満載となった。
アンコールでは、メンバーが「JO1♡JAM」と書かれたカラフルなトロッコに乗ってアリーナ外周を移動。サインボールを投げたり手を振ったりして、JAMと絆を深めていく。
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