【イベントレポ】日韓絶対人気・東方神起、ドキュメント&ライブ映画『20th Anniversary Film「IDENTITY」』公開記念舞台挨拶に登壇―「”かわいい”がうれしかった」

チャンミンは「アーティストとしての時計が立ち止まった時期があったのですが、それがまた新しく動き出したということで、とてもワクワクしました。みなさんの前でステージに立てる、歌えるということは、アーティストにとって命と同じくらい大事なこと。新たな命をもらったあのうれしさは一生忘れられません」としみじみ語った。
そして2013年、海外アーティストとして初めて日産スタジアムのステージに立ったことも忘れられない出来事。
チャンミンは「ステージに立つ前は実感が湧かなかったです。どれだけすごいステージなのか全然知らなくて。でも実際に立ってみると、自分の瞳の中にこれだけの大人数が集まっている風景を入れられるチャンスがまたあるのだろうかと。その時の心臓の動きや、足が震えている感覚は今でも覚えています。俺ってなんて幸せなヤツなんだろうと思った瞬間でした」と振り返った。
ユンホは「僕は、東京ドームに立てただけでも、すごく憧れていた場所だったので、東方神起すごいなと当時は調子に乗ったりもしていました(笑)。でも、その後に日産スタジアムが決まった時は、「これからどうしよう」と思いました。実際にステージに立ってみると、何も考えられないほどすごかったです。ものすごく高い場所から登場したので、別の怖さもありました(笑)。でもこの二人でできるんだということが、言葉にできないほどうれしかったです」と熱く語った。
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