【インタビュー】沖縄出身18歳・高校生シンガーあずさ、夢を追いかける人の応援歌・1stシングル「I’m just me」で2025年12/10デビュー ―「私の歌でみんなをハッピーにしたい」

┃沖縄出身の18歳の女子高生シンガーあずさが、1stシングル「I’m just me」(アイム ジャスト ミー)を2025年12月10日に配信リリースし、デビューを果たした。
あずさは2007年生まれ。幼少期から沖縄県内を中心にモデル、タレントとして活動し、2024年SNSへ初投稿した弾き語りカバー動画が反響を呼んだ。
2025年8月には、「#清水翔太PUZZLE武道館チャレンジ」オーディションで、約1,600件の応募の中から最終参加者49名に選出。コーラスメンバーとして日本武道館のステージに立った。
あずさのデビュー曲「I’m just me」は、自身を含め、全力で夢を追いかけるすべての人たちへの応援ソング。作詞・作曲・プロデュースは音楽プロデューサー・近藤ひさしが手掛け、ジャケットは漫画家・イラストレーターのかしわぎつきこによる書き下ろしとなっている。
さらに、2月25日(水)には自身で初めて作詞・作曲に挑戦した2ndシングル「ローファーが馴染むまで」をリリースした。
そんなあずさの記事を韓スタ!で掲載中だが、日に日に反響が拡大中。そこで今回、スケジュールのため沖縄から上京したあずさを撮り下ろしスチール撮影&インタビューを実施。彼女にとってデビュー後、最初のインタビューとなり、沖縄の女の子ならではの楽しいエピソードも飛び出し、読めばきっと笑顔になれるはず!
| 📢 次ページへつづく、下の Next Page などをクリック、またタップ。スマホ版 📱 韓スタ!では、この下に関連記事など気になるコンテンツがいっぱい。🎙 インタビューや全カテゴリは、韓スタ!ナビや 🗺️ サイトマップ から |

