【イベントレポ】グローバルボーイズグループJO1、「GMO SONIC 2026」4年連続出―しまじろう曲カバーや人気曲EDMverに熱狂

「Handz In My Pocket」(ハンズ イン マイ ポケット)からはダンスナンバーにシフトチェンジし、エネルギッシュな楽曲を連投。「Trigger」(トリガー)、「YOLO-konde」(ヨロコンデ)はDJライクなアレンジが加わり、観客も飛び跳ねて盛り上がった。
さらにマッシュアップで繋げられた「Eyes On Me(feat.R3HAB)」(アイズ オン ミー)では、DJカルチャーをルーツに持つダンサブルな同曲をフロア直撃型のハードEDMアレンジで披露。会場を揺らすキックとアグレッシブなシンセが圧倒的な没入感を生み出した。
入り乱れる照明やレーザーの中、佐藤景瑚と豆原一成は、まるでダンスバトルかのようにステージ中央でフリースタイルダンスを繰り広げ、会場を沸かせた。
ノンストップで最後に披露されたのは、意表を突く「ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)」。原曲はアニメ「しまじろう」の定番曲。JO1のファンをJAMと呼ぶことにちなみ、昨年の5周年時にカバーされ、SNSで話題となった。
「GMO SONIC 2026」では重低音の強いアレンジが加わり、驚きと高揚感で観客の笑顔を誘う。自然に生まれた一体感の中、ステージは締めくくられた。
©LAPONE Entertainment
🖊 write 韓スタ!編集部 │ KanStarpress
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