20歳の新星ガールシンガーソングライターKucci(くっち)!主演Kōki,×韓国発の大人気WEBマンガ初映画化『女神降臨』主題歌書き下ろしで鮮烈デビュー!

┃次世代女性シンガーソングライター Kucci(くっち)が3月20日に、モデルで女優のKōki,主演、韓国でドラマ化され世界的なシンドロームとなった、韓国発の大ヒットWEBマンガを映画化した『女神降臨』の主題歌に書き下ろした「ときめき」で、ソニー・ミュージックレーベルズからデビューする。
Kucciは名古屋出身、20歳のシンガーソングライター。17歳から作詞・作曲を始め、SNSを中心にカバー楽曲やオリジナル曲を投稿して活動を行っていた。泣き声を思わせるような、聴くものの心を震わせるエッジボイスを生かした歌声が反響を呼びSNS上で多くの注目を集めた。
映画『女神降臨』の主題歌「ときめき」は、マンガ版「女神降臨」を愛読していたというKucciが、改めて日本版映画の脚本を読み、Kōki,演じる主人公 麗奈の心情に寄り添う楽曲を書き下ろした。
コンプレックスや弱音や本音を受け入れ肯定する事を歌い、かき鳴らされるエレキギターの音は90年代のオルタナティブ・ロックを思わせるサウンドとポップネスに溢れた楽曲は映画を更に盛り上げる。
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