【インタビュー】世界を射抜くキューピットの歌声!K-POPガールズアイドルグループ FIFTY FIFTY (フィフティ フィフティ)、新体制で日本降臨―「もっと素敵なアーティストになれるよう “SOS”」

――今活動が歌手デビューとなったメンバーも多いですが、みなさんがアイドルを目指そうと思ったきっかけは何ですか?
キナ「私たち全員、音楽が大好きで楽しんでいたので、自然とアイドルになりたいって思うようになりました。メンバーそれぞれの方法で、例えばシャネルとイェウォンは「R U Next?」というオーディション番組を通じてアイドルを目指して、私やアテナ、ハナはアイドルになりたくて、事務所の一般オーディションを通じて練習生になったケースです。大変なことも多かったんですけど、こうしてステージに立てるようになって、とても幸せです」
――今度は、新ミニアルバム『Love Tune』を紹介してください
アテナ「私たちFIFTY FIFTYのミニ2集『LOVE TUNE』は、まずアルバム名の話をすると、さまざまなラブストーリーを意味する〝LOVE〟と、ラジオの周波数を表す〝TUNE〟を組み合わせたものです。ラジオの周波数を合わせるようにして、私たちの日常で出会うさまざまな愛の物語を伝えるアルバムです」
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