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【インタビュー】韓国人気イケメン実力派俳優ヒョンビン×ユ・ジテ×AFTERSCHOOLのナナ!出演韓国映画『スウィンダラーズ』(7/7公開)で詐欺師、検事を好演!「殴るより殴られる方が楽でした」


――ヒョンビンさんは殴られるシーンが多かったですが辛くなかったですか?

ヒョンビン「殴るより殴られるほうが楽でした。ユ・ジテさんがうまく殴ってくれたおかげで大きな問題なく撮影できました(笑)」

――そのユ・ジテさんはドラマ「マッド・ドッグ」のチェ・ガンウ、本作「スウィンダラーズ」で演じられた検事パク・ヒスとは全く違う役柄です。同じ時期に違う役を披露するのに心配はありませんでしたか?

ジテ「俳優として様々な役を消化し演技の幅を広げることが自分の夢です。僕にとってチャレンジになる役であれば悪役であろうがなかろうが、構わず挑戦します。むしろ様々な面を見せることができていいと思います」

――『スウィンダラーズ』には5人の詐欺師が登場しますが、ユ・ジテさんはその中でやってみたい役はありましたか?

ジテ「僕が演じた検事のパク・ヒスが一番演じたい役でした。他の役は考えなかったです。これから僕が関わる映画や演技も、既存のものを繰り返すのではなく、さっきも言ったように新しいチャレンジとなる役をやりたいです。役の大小やジャンルにかかわらず様々な役に挑戦したいです」

――ナナさんは「グッドワイフ~彼女の決断~」に続き、本作でユ・ジテさんと2度目の共演となりましたが?

ナナ「私は俳優の経験がとても少ないです。現場に行った時、環境になじむまで時間がかかります。いつもユ・ジテさんは実力不足の私を勇気づける言葉を現場でかけてくださいました。サポートしてくださったおかげで緊張をほぐすことができて、気持ちが楽になって早く現場になじむことができたし、自信を持つこともできました。ユ・ジテさんによくしてもらって、楽しく撮影することができました」

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