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【インタビュー】日本人メンバーのユクを擁するK-POPボーイズグループDKB!7カ月ぶりに新曲「Rollercoaster」でカムバック!「繰り返される愛の痛みをジェットコースターに例えました!」


韓国を代表するヒットメーカーの勇敢な兄弟(ブレイブ・ブラザーズ)が代表を務め、韓国人気ガールズグループBrave Girls(ブレイブガールズ)が所属する韓国音楽事務所から2020年2月にミニアルバム『Youth』(ユース)でデビューした韓国ボーイズグループDKB(ダークビー)が、1stシングルアルバムの同名タイトル曲「Rollercoaster」(ローラーコースター)で7ヶ月ぶりにカムバックした! 同曲は深まり行く秋にピッタリな感性的な楽曲に仕上がっている。そこで新曲についてDKBに訊いた!

――新曲「Rollercoaster」はどんな曲か紹介ください

イチャン「「Rollercoaster」は、僕たちの青春4部作シリーズの完結以降で初めてリリースする1stシングルアルバムです。この曲は808ベースが魅力的なヒップホップとR&Bジャンルの楽曲で、恋人同士の葛藤や繰り返される愛の痛みを、ジェットコースターに乗った気分に例えて表現しました。DKB特有の〝感性ヒップホップ〟が際立つ曲だと思います」

ルン「歌詞と同じように恋人とうまくいかず、もどかしさを感じている方がすごく共感できる曲だと思います。それと、週末なのに上司から連絡が来て、仕事をしなければならなくなった会社員の方たちにもぜひ!オススメしたいです(笑)」

テオ「4部作以降、初めてリリースする楽曲なので、どんな姿をお見せすればいいか、たくさん悩みながら準備しました。最初は、1曲で勝負に出ることにプレッシャーがありましたが、メンバーと相談しながら完成させていく中で、チームワークにさらに磨きがかかりました。むしろ1曲に集中できたことで、より完成度の高いシングルに仕上がったのではないかと思います」

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