【コラム K-POP off the record】清純派K-POPガールズアイドルグループApink、7月に2nd Japan LIVE TOURが決定―隠された”ヒットの法則”をウンジがアカペラ熱唱

┃ようこそ! 〝K-POP off the record!〟へ! 3月23日に、テレビ東京系アニメ「リルリル フェアリル~妖精のドア~」の主題歌「Brand New Days」(ブランド ニュー デイズ)をリリースした韓国人気ガールズグループ・Apink(エーピンク)。昨年、2万人を動員した1st LIVE TOUR「PINK SEASON」に続き、7月には2nd Japan LIVE TOURの開催も決定! そこで今回はApinkをオフレコトーク!
Apinkは2011年4月19日、韓国でミニアルバム『Seven springs of Apink』(セブン スプリングス オブ エーピンク)でデビューし、まもなくデビュー5周年を迎える。2014年10月には「NoNoNo」(ノーノーノー)の日本語バージョンで日本メジャーデビューを果たし、15年2月リリースの2ndシングル「Mr.Chu」(ミスター チュー)ではオリコン週間ランキング2位を記録した。
これまで新聞媒体で2度インタビューをさせてもらったが、その時に抱いた彼女たちの印象は、他の多くのガールズグループが歌謡界のトップを目指して積極的にアピールするのとは対照的に、とても控えめでおしとやかな雰囲気だった。
そんな彼女たちとのインタビューの中で、以前から私が気になっていた「Apinkの隠されたヒットの法則」をぶつけてみた。
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