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鍛え上げられた野獣ボディをスクリーンで披露?! 韓国イケメン俳優チャンソン(2PM)!日本映画初主演作「忘れ雪」の特別上映イベントの舞台挨拶に登場!!


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左から新堂冬樹、久保田悠来、チャンソン(2PM)、大野いと、村山優香、ハン・サンヒ監督
日韓で大人気の野獣アイドル、2PMのメンバーであり、俳優としても大活躍する、チャンソンが23日に東京・シネマート新宿で開催された、初主演映画「忘れ雪」(11月7日公開)の特別上映会の舞台挨拶に登場し、満員の観客を喜ばせた。

この特別上映会は映画「忘れ雪」の11月7日の本公開に先駆けて開催されたもので、本公開初日に舞台挨拶がないということもあり、劇場には大勢のファンが詰めかけ、開演前から熱気でムンムン。

そんな中、大歓声に迎えられ、主演のチャンソン(2PM)、ヒロイン役の大野いと、久保田悠来、子役の村山優香、ハン・サンヒ監督、そして原作者・新堂冬樹らが登壇した。

まず、チャンソンは、

「『忘れ雪』でテオ役を演じました。映画、どうでしたか?(大きな拍手が起こり)答えは皆様の拍手でわかりますね。このような素晴らしい俳優、女優、監督と映画を作れてうれしいです。ありがとうございます」

と笑顔を浮かべて日本語で挨拶。

今回、映画「忘れ雪」の全編を日本語で演じたチャンソンだが、その感想を聞かれると、

「日本語で全部進んでいくのは、難しいことです。セリフを覚えることは大丈夫でしたが、僕の役は獣医なので、発音が難しい単語もありました。例えば『診察室』とか。何回もNGを出してしまいました。でも、共演者やスタッフが色々助けてくれてよかったです」

一方、チャンソン演じるテオの親友を演じた俳優の久保田悠来が、チャンソンの印象を――

「裸の付き合いができたのがよかったです。シャワーを浴びるシーンがあるんですが、僕も実はシャワーを浴びていて、お互いの身体・筋肉の見せ合いをしました。チャンソンの白い肉体美が、一番印象に残っています! 鍛え上げられた野獣ボディでした!」と明かして、会場を沸かす一幕も。

そして、最後の挨拶として、

「『忘れ雪』という映画は哀しいストーリーですが、この映画を観て、家に帰る時に、哀しいだけでなく、深雪(大野いと)とテオの純粋な愛を考えて想っていただけるとうれしいです。よろしくお願いいたします」

と笑顔で締めくくった。

韓スタ!では、そんなチャンソンとヒロイン役の大野いとのダブルインタビューを敢行! 近日、掲載予定! 乞う御期待!!

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