【インタビュー】韓国人気イケメン演技ドル、パク・ヒョンシク (ZE:A)、「家族なのにどうして~ボクらの恋日記~」で一家の末っ子を好演―「恋愛は価値観の合う人と」

┃韓国イケメンアイドルグループ、ZE:Aのメンバーで「ナイン~9回の時間旅行~」、「相続者たち」などで俳優としても大活躍するパク・ヒョンシク。彼が主人公一家のチャ家の末っ子ダルボン役を好演し、最高視聴率44.4%を叩き出したラブコメディ「家族なのにどうして~ボクらの恋日記~」(DVD発売中)。
同作は、チャ家の多彩な登場人物のラブストーリー&人間ドラマが展開し毎回、その行方が気になってたまらないドラマとして韓国で国民的な人気を博し、日本でもハマる人続出!
そこでヒョンシクに、「家族なのにどうして~ボクらの恋日記~」について話してもらった!
――まず、本作に出演しようと決めた理由から教えてください
「実は、僕は家族を題材にしたドラマを今まで見たことがなかったんです。だから興味がわいてきて、やってみたいと思いました。あと僕も末っ子で役柄と同じなので新たな一面を見せられそうだなって思って、ありがたくお引き受けしました」
――では、ヒョンシクさんが演じたチャ・ダルボンはどんなキャラクターなんですか?
「ダルボンは主人公一家である〝チャ家〟の末っ子です。ダルボンは頭に血が上りやすい性格で、考えて動くというより感じたままに動き、正直で純粋なんです。おまけに分別がなくて、家族に心配をかける典型的な末っ子タイプの人間だと思います。そしてダルボンは無職です。頑張って就職先を探すんですがけど、うまくいかない就職浪人なんです」
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