【インタビュー】JO1・INIの弟分!グローバルボーイズグループ DXTEEN (ディエックスティーン)、初アリーナライブ大成功&2ND ALBUM『Heart Beat』3/25(水)リリース―「2026年はDXTEENの年」

――有明アリーナでは2階席もトロッコで回って、どこにいるファンも楽しませるという、みなさんの姿勢が伝わってきました
波留「ありがとうございます。スタンドトロッコ(2階席トロッコ)は、もともとは準備されてなかったんですけど、僕があるアーティストさんのライブを観に行かせてもらったときに、スタンドトロッコがあったんです。僕もスタンドにいたのでステージは遠いなと思っていたんですが、トロッコが来てくれてめちゃくちゃ近くに感じたんです。それでメンバーやスタッフさんと話して、スタンドトロッコをやることになりました。ファンのみなさんも、まさかトロッコが来るとは思っていなかったらしくて、純粋に楽しかった、うれしかったと言ってくれて、僕たちもすごくうれしいですし、これからもできるだけ近くに行きたいなって思いました」
――ユニットステージもメンバーの個性があふれ、見どころでした
笑太郎「僕は歩汰くんと一緒に「Come Over」(カムオーバー)をアコースティックバージョンで披露させていただきました。ずっと歌だけで見せられる機会があればいいなと思っていたので、もともと好きな「Come Over」を、アコースティックバージョンにしたらめちゃくちゃいいんじゃないかって、歩汰くんと話しながら準備しました。ソファに座ってマイク一本で勝負だったので、すごく緊張したんですけど、歌っているときにNICOの顔を見たら感動してくれていたみたいだったので、よかったです」
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