【REVIEW】韓国トップ女優ソン・ヘギョ、10年ぶりにスクリーン復帰!オカルティック・スリラー、韓国映画『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』―新たなガールクラッシュを体現

┃「太陽の末裔」「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」の韓国トップ女優ソン・ヘギョが、約10年ぶりのスクリーン復帰作となる戦慄のオカルティック・スリラー、韓国映画『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』(クォン・ヒョクチュ監督/クロックワークス配給)が1月30日(金)シネマート新宿ほか全国ロードショーとなった。
今回、「世にも奇妙な物語」などを手がける脚本家・中村樹基が、プロの視点からREVIEWする。
原因不明の激しい発作に苦しむ少年ヒジュン(ムン・ウジン)。悪魔祓いが行われるが、激しい抵抗に遭う。そこに駆けつけたのが〝黒い修道女〟と呼ばれるシスター・ユニア(ソン・ヘギョ)。悪魔祓いを引き継ぎ続行しようとするが、実績はあるものの、彼女のシスターとしての地位の問題で中断を余儀なくされる。そんな中でもヒジュンの病状は悪化していき、看護にあたっていたシスターのミカエラ(チョン・ヨビン)は、ある決意をする。

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