【インタビュー】日本人MAIとKOKO所属 「I-LAND2 : N/a」発のK-POPグローバルガールズグループizna、「Mamma Mia」ヒット&初の単独ファンコンサート1/28・29日本開催―「餃子(マンドゥ)ダンスを踊ろう」

――そして昨年9月30日にリリースした2ndミニアルバム『Not Just Pretty』のタイトル曲「Mamma Mia」が「ミュージックバンク」で1位を獲得するなど、多くの愛を受けました
CHOI JUNG EUN「『Not Just Pretty』は、その言葉通り「ただ可愛いだけではない」という、〝直観的〟な意味を込めたアルバムです。見た目だけがすべてではなく、私たちが持つ繊細なディテールから伝えたいエネルギーまで、すべてが〝美しさ(可愛さ)〟という枠を超えていることを表現したいという想いが込められています」
自信と内面の美しさ
CHOI JUNG EUN「タイトル曲「Mamma Mia」は、これまでに発表してきたビートやサウンドとは明確に異なる、強烈なサウンドでお届けしていますし、収録曲も、iznaらしい〝自分らしさ〟や自信を表現した歌詞、堂々としたビートとサウンドが特徴です。『Not Just Pretty』は、限界を越えたiznaの、堂々として自信に満ちた内面の美しさを表現したアルバムだと思っています」
――今、少し話に出ましたが、タイトル曲「Mamma Mia」はどんな曲ですか?
MAI「(日本語で)この曲は、周りの視線にとらわれず、自分を信じて進んでいくという堂々とした姿を描いた楽曲で、中毒性のあるビートと振り付けが特徴です! 〝きれいで可愛いだけ〟ではない、私たちのカッコよくて洗練された姿に注目していただけたらうれしいです!」
| 📢 次ページにつづく、下の Next Page などをクリック、またタップ。スマホ版 📱 韓スタ!では、この下に関連記事など気になるコンテンツがいっぱい。🎙 インタビューや全カテゴリは、韓スタ!ナビや 🗺️ サイトマップ から |
Next Page 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11

