【インタビュー】日本人MAIとKOKO所属 「I-LAND2 : N/a」発のK-POPグローバルガールズグループizna、「Mamma Mia」ヒット&初の単独ファンコンサート1/28・29日本開催―「餃子(マンドゥ)ダンスを踊ろう」

KOKO「(日本語で)オーディションでいちばん記憶に残っているのは、iznaメンバーの中で一番最初に、私の名前が呼ばれた瞬間と、I-LAND2のご飯です(笑)。私は3歳からずっとダンスを習っていて、中学生の頃からアーティストになりたいと思い、日本で練習生を始めました。3、4年練習生生活を送ったあと、本当にありがたいことに「I-LAND2」出演のお話をいただき、韓国に行ってから、K-POPアイドルになりたいという気持ちが、より強くなりました!」
RYU SA RANG「私も、デビューメンバーの名前が呼ばれた瞬間が、いちばん記憶に残っています。胸がいっぱいになって、本当に幸せでした。小さい頃からダンスと歌が好きで、自然とアイドルを夢見るようになりました」
CHOI JUNG EUN「いちばん印象に残っているのは、デビュー前から、多くのみなさんの前でステージに立つ機会をいただけたことです。観客のみなさんの声援を感じながらパフォーマンスする中で、「こういう喜びがあるからステージに立つんだ」と実感して、人の心を動かすアーティストになりたいという想いが、より強くなりました」
JEONG SAE BI「「I-LAND2」で、初めて〝ステージ〟という場所に立った瞬間が、いちばん記憶に残っています。ステージで踊る一つひとつの動き、歌う一瞬一瞬がとても大切で、不思議な感覚でした。アイドルは、本当に小さい頃から自然に、そして自信を持って「私の夢は絶対にアイドル」と思ってきました。自分は、この〝アイドル〟という仕事に、とても合っている人だと思っています(笑)」
| 📢 次ページにつづく、下の Next Page などをクリック、またタップ。スマホ版 📱 韓スタ!では、この下に関連記事など気になるコンテンツがいっぱい。🎙 インタビューや全カテゴリは、韓スタ!ナビや 🗺️ サイトマップ から |
Next Page 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11

