【インタビュー】日本人MAIとKOKO所属 「I-LAND2 : N/a」発のK-POPグローバルガールズグループizna、「Mamma Mia」ヒット&初の単独ファンコンサート1/28・29日本開催―「餃子(マンドゥ)ダンスを踊ろう」

RYU SA RANG「2025年は、感謝したい出来事が本当にたくさんありました。2026年も、さまざまな姿を通してiznaをもっと知っていただき、くださった愛にお返しできる一年にしたいです」
CHOI JUNG EUN「2025年は、私にとって〝挑戦〟と言えるほど、さまざまなことに挑んだ一年だったと思います。その挑戦をきっかけに、これからのステージでも、期待を超えるかっこいい姿をお見せできる一年にしたいので、ぜひ楽しみにしていてください」
JEONG SAE BI「2025年を振り返って感じたのは、iznaは〝ガールクラッシュ〟だけでなく、さまざまなコンセプトを表現できて、私たちだけの色や雰囲気を持ったグループだということでした。2026年のiznaも、いろいろな姿でみなさんにお会いする予定なので、ぜひ楽しみにしていてください!」
――では、改めて、iznaはどんなグループか紹介ください
BANG JEE MIN「iznaは、いつでも、どこでも、何でも、すなわち私(N/a)で定義されるという、堂々とした自信と確信が込められたグループ名です。メンバーそれぞれが、ひとつのコンセプトに偏らず、多彩な魅力を持っているので、みなさんに多様さを感じていただけるところが強みだと思います。各メンバーのビジュアルと実力がうまく調和していて、自然と全員が目に留まるグループだと思っています」
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