あの人が漁師役でカメオ出演?! (G)I-DLEから改名・K-POPガールズアイドルグループ i-dle (アイドゥル)、タイトル曲「どうしよっかな」MV公開―日本でロケの意欲作

┃韓国で2018年5月に(G)I-DLE(ジー・アイドゥル)としてデビューし、2019年7月には日本メジャーデビュー。数々のヒット曲を世に送り出し、作詞・作曲・編曲はもちろん、ダンスの振付までメンバー自らが手がける韓国ガールズグループ・i-dle(アイドゥル)――。10月3日(金)に待望の日本1st EP『i-dle』をリリース! タイトル曲「どうしよっかな」のミュージックビデオを公開した。
地方の街にそれぞれ暮らす5人が、一度は上京したものの、夢を諦め地元に戻りそれぞれの日常を過ごしていたが、久しぶりに5人で再会したことでもう一度夢を追いかける、というストーリーのもと、全シーンが日本でロケ撮影されている。
また、以前からi-dleの大ファンであることを公言しているファーストサマーウイカが、漁港で働く漁師としてカメオ出演。以前、i-dleのプロモーション来日中に知り合い、「どうしよっかな」楽曲コーラスにも参加している。
EP『i-dle』は、ソヨンによる書き下ろしのタイトル曲「どうしよっかな」と全編日本語詞のバラード「愛せなかった世界へ永遠にじゃあね」、TVアニメ「BEYBLADE X」オープニングテーマ「Invincible」(インビジブル)を含む完全新曲3曲に加え、大ヒット曲「Fate」(フェイト)の日本語verとなる「傷つくのは嫌いだから」、「Queencard (Japanese ver.)」(クイーンカード)の全5曲を収録。
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