【音楽番組レポ】「Girls Planet 999」発・日本人ヒカル所属 K-POPガールズアイドルグループ Kep1er、「ミュージックバンク」で新曲「BUBBLE GUM」初披露―やんちゃガールに大変身

待望のステージでは、青のレーザービームが走る漆黒のステージに、黒やアースカラーを基調にした衣装で登場。美脚が映えるミニスカートやショートパンツにクロップドシャツを合わせ、大きなシルバーの穴飾りや鋲をあしらったワイルドなスタイルで視線を捉えた。
日本1st EP『AGAINST THE WOLD』のタイトル曲「Yum」(ヤム)が〝美味しく食べる〟をコンセプトに、夏にぴったりの激辛コリアンフードを思わせる楽曲だったのに対し、新曲「BUBBLE GUM」は、自分に向けられた不快な視線や嘲笑をガムのように呑み込んでやるという、強烈でシニカルな歌詞が印象的な、ハウスベースのEDMポップダンス曲。同じく〝食べる〟ことをテーマにしており、姉妹曲のような関係性も感じさせる。

| 📢 次ページにつづく、下の Next Page などをクリック、またタップ。スマホ版 📱 韓スタ!では、この下に関連記事など気になるコンテンツが満載。あわせてチェックしよう |

