【番組レポ】日本人6名参加、多様な才能を競う韓国オーディション番組「B:MY BOYZ」 第9話、K-POP “トップ・オブ・トップ” 東方神起ユンホ登場

┃総勢30人のグローバル練習生が集結し、ボーカル、パフォーマンス、プロデュースなど多彩な才能を競い合う韓国サバイバルオーディション番組「B:MY BOYZ(ビーマイボーイズ)」第9話が、新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」で8月16日(土)、日韓同時・国内独占配信された。
本番組は、現役K-POPアイドルが直接〝NEXTアイドル〟を選抜するというユニークな方式で進行。参加者は韓国、日本、中国、タイ出身の練習生たちで、日本からはヒロト(20)、アイ(19)、カイ(18)、ハルト(21)、さらにABEMAの恋愛リアリティーショー「今日、好きになりました。向日葵編」や「timelesz project -AUDITION-」に出演したイクト(21)、そして「BOYS PLANET」に出演したヒョウ(23)の計6人が挑戦している。
第9話では、いよいよファイナルラウンド進出を懸けた第4ラウンドがスタート。この重要なステージに登場したのは、誰もが認めるトップ・オブ・トップアイドル、東方神起のユンホ! その姿に、練習生はもちろん会場全体から大きな歓声が巻き起こった。
ユンホは「みなさんを見て初心を思い出しました。互いにいいパワーを得られたらと思います」とコメント。練習生たちの表情は一気に引き締まり、会場には緊張感が漂った。
今回のテーマは〝K-POPレジェンドマッチ〟。各チームはレジェンド・東方神起の「Rising Sun」「呪文」「Why?」の3曲から1曲を選び、さらに全チームで「Hug」を披露する。
| 📢 次ページにつづく、下の Next Page などをクリック、またタップ。スマホ版 📱 韓スタ!では、この下に関連記事など気になるコンテンツが満載。あわせてチェックしよう |

