【イベントレポ】”隣のイケメンたち” BTS擁する韓国大手傘下の次世代K-POPボーイグループ BOYNEXTDOOR!初の「ロラパルーザ・シカゴ」で現地ファン熱狂―「もっといい曲を作る自信があります」

「123-78」、「Serenade」(セレナーデ)といった感性的な楽曲から、明るく弾む「Earth, Wind & Fire」(アース ウィンド アンド ファイアー)、強烈なロックサウンドが印象的な「But Sometimes」(バット サムタイムズ)まで、多彩な楽曲を次々と披露。観客は韓国語の歌詞を口ずさみながら、終始ステージを楽しんだ。
メンバーが「Who’s there?(フーズ ゼア?/誰がいる?)」と叫ぶと、観客が大声で「BOYNEXTDOOR」と返すなど、コール&レスポンスも自然に行われ、一体感あふれるステージとなった。
「So let’s go see the stars」(ソー レッツ ゴー シー ザ スターズ)では観客が左右に手を振りながら音楽に身を委ね、「Earth, Wind & Fire」ではラップパートまでも一緒に歌い、心からステージを堪能していた。特に「IF I SAY, I LOVE YOU」(イフ アイ セイ アイ ラブ ユー)では、観客の大合唱が響き渡り、会場を感動で包んだ。
| 📢 次ページにつづく、下の Next Page などをクリック、またタップ。スマホ版 📱 韓スタ!では、この下に関連記事など気になるコンテンツが満載。あわせてチェックしよう |

