【インタビュー】リアルすぎるエルフメイクで話題!全員10代日本人グローバルガールズグループ cosmosy 、「Lucky=One」で韓国デビュー―「毎回のファンレターが力に」

a’mei「練習生時代は、それまでダンサーとして踊ってきたスタイルとは違ったし、歌やラップも初めてだったので、すごく難しかったです。ダンス以外でも自分の個性を活かせることはないかなって探していたときにキャスティングのお話をいただいて、〝アーティストになりたい!〟って思うようになりました」
――では、正式デビュー曲「Lucky=One」はどんな楽曲か紹介ください
kami ó n「「Lucky=One」は、トロピカルハウスジャンルのダンスポップ曲です。歌詞には、cosmosyとしてデビューして出会った大切なメンバーとファンのみなさん、このすべての縁と愛情こそが一番大きな幸運だという切なる思いを込めています。初めて聴いたとき、好きな曲調でしたし、〝Lucky=One〟というフレーズが頭に残って、早くパフォーマンスしたいと思いました」
――みなさんは「Lucky=One」をファンタジックに、かつ力強く歌っている印象でしたが、レコーディングはいかがでしたか?
himesha「4人で最後の♪ La la la Lucky=One~のパートを歌ったとき、すごく楽しかったです。ラップのパートが私だけだったので、〝頑張らないと!〟と思って、精一杯頑張りました」
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