【イベントレポ】「ガルプラ」発・日本人メンバー ヒカル擁するK-POPガールズアイドルグループ Kep1er!「Rakuten GirlsAward 2025 S/S」にアーティスト初出演―新生Kep1erの進化した魅力

続いて、韓国デビュー曲「WA DA DA」(ワダダ)を披露。メンバーはランウェーを手を振りながら歩き、センターステージでパフォーマンス。両手の指で〝〇〟を作るポイントダンスをキュートかつクールに決め、さらに迫力のダンスブレイクで観客を魅了した。
「ここから見えるみなさんの目がキラキラしていて、元気をもらいました」と感謝を伝えると、再びメインステージへ。ラストに披露したのは、4月30日(水)にリリースされたばかりの日本1st EP『AGAINST THE WORLD』(アゲインスト ザ ワールド)のタイトル曲「Yum」(ヤム)。
「Yum」は、〝おいしそうに食べる音〟を表す英語の擬音語で、パフォーマンス前には食べる動作を取り入れたポイントダンスを、アカペラでサビを短く歌いながら紹介した。
そしていよいよパフォーマンスが始まった「Yum」は、オリエンタルなムード漂う、夏に向けて盛り上がりそうな楽しいナンバーで、世界に堂々と立ち向かい(AGAINST THE WORLD)、試練さえも楽しむ姿を描いた歌詞が印象的。
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