【番組レポ】韓国大ブームのトロット(韓国演歌・歌謡)のサバイバルオーディション番組の日本版、「ミスタートロット ジャパン」最終回!優勝は歌ウマ高校生・島憂樹―「日本を代表する男性歌手になりたいです」

┃韓国で近年大ブームとなっているトロット(韓国演歌、または歌謡曲)の大ヒットサバイバルオーディション番組「ミスター・トロット」の日本版「ミスタートロット ジャパン」が、5月3日(土)にBSよしもとで生放送され、映像配信サービスLemino®でも最終回を迎え、ついに初代Mr. TROT JAPANが決定した。
番組の進行は、お笑い芸人・フットボールアワーの後藤輝基がメインMCを務め、サブMCにはME:I(ミーアイ)のリーダー・MOMONAが登場した。
「ミスタートロット ジャパン」は、全世界から選ばれた男性ボーカリスト74名が、初代Mr. TROT(ミスタートロット)の座を懸けて熾烈な戦いを繰り広げるオーディション番組。日本の〝トロット〟として、世代を超えて愛されてきた1980年代~2000年代の歌謡曲を課題曲に競い合ってきた。
決勝へと勝ち進んだ5名は、それぞれが万感の思いを込め、人生を懸けた勝負曲を披露。11名の審査員による得点に加え、これまで実施されてきた応援投票、そしてリアルタイム視聴者投票のポイントが加算され、優勝者が決定する。
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