LOONA(今月の少女)の最初の少女!K-POPガールズアイドルグループARTMSのヒジン!「Algorithm」英語&ロックバージョン 9/23(月)リリース!
2021年10月に日本メジャーデビューを果たし、今年2023年3月に東京・立川ステージガーデンで開催した日本で初の単独公演「LOONA 1st Live “LOONA THE WORLD in TOKYO”」を満員のファンを集め成功させた韓国ガールズグループ LOONA(ルーナ、今月の少女)出身のヒジン(ARTMS、アルテミス)が、昨年2023年10月31日にリリースした、自身初のミニアルバム『K』のタイトル曲「Algorithm」(アルゴリズム)の英語バージョンと英語ロックバージョンを9月23日(月)にリリースした。
ヒジンは、LOONAとして〝私たちは毎月新しい少女に出会う〟というスローガンの元、2016年10月から多感な少女たちの想いを歌う感性的な楽曲を提げて、ハイグレードなビジュアルとパフォーマンス力を兼ね備えたメンバーがソロやユニットで紹介されていく中で、最初に発表された少女。
またLOONAのメンバー ハスル、キムリップ、ジンソル、チェリとギリシャ神話の月の女神Artemisから取られたグループ名を持つARTMSとしても活動。
ARTMSは5月31日に1st Full Album『Dall』(ドール)をリリースし、タイトル曲「Virtual Angel」(バーチャル エンジェル)で韓国人気音楽番組「ミュージックバンク」(☜韓スタ!レポはクリック、またはタップ)など多くの音楽番組に出演し、日本では7月27日に神奈川・KT Zepp Yokohamaで初の来日単独公演を成功させた。
今作・英語バージョンのオリジナルとなる「Algorithm」は80年代に西洋ポップスをリードしたマドンナ、ジャネット・ジャクソン、シンディ・ローパーのようなアーティストたちのサウンドを復刻し、K-POPスタイルに溶け込ませたもの。そのため、今回の英語バージョン、ロックバージョンと共に、よりオリジナルの楽曲のコンセプトが際立ち、ヒジンの特別な魅力を溢れ出させている。
また、今回のシングルのジャケットワークは直接ヒジンが制作し、ファンへの愛を込めた。
写真=モードハウス提供 ※クリック、またはタップで拡大できます
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