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【番組レポ】ENHYPENを生んだ「I-LAND」最新シリーズ!グローバルガールズグループ誕生プロジェクト「I-LAND2 : N/a」第6話 明暗を分ける日本人練習生フコとココ!


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韓国人気ボーイズグループENHYPENが誕生した大規模プロジェクト「I-LAND」の最新シリーズであり、トップクラスのプロデューサー TEDDYが手掛ける、大型グローバルガールズグループ誕生プロジェクト「I-LAND2 : N/a」の第6話が、新しい未来のテレビ ABEMA(アベマ)で5月23日(木)夜8時50分から日韓同時・国内独占無料放送された。

「I-LAND2 : N/a」は、「I-LAND(アイランド)」と「GROUND(グラウンド)」に分かれた空間を行き来し、「I(N/a)」を探す参加者たちの競争と成長の物語を描く、グローバルガールズグループ誕生プロジェクト。

第6話では、まず番組課題曲「IWALY」の、歌詞の一部を作詞する特別ミッションが言い渡された。歌詞が採用された練習生は、TEDDYらと並んで共同作詞者としてクレジットに名前が載るとことが伝えられた。韓国語が得意な日本人練習生フコは、ココやユイといった日本人練習生たちから翻訳を頼まれながらも、夜遅くまで歌詞を考え、見事1位を獲得。フコは「うれしすぎる…」と涙を流し喜びを隠せない様子で、他の参加者たちから祝福の声をかけられた。

また「1:1ポジションバトル」を実施。12名のI-LANDER内で同じポジションの2人が真っ向勝負を行い、勝利した6名は後半戦となるPart2へ進出が確定。負けてしまった6名とGROUNDERの8名の計14人はI-MATE(視聴者)の投票によってPart2に進出できるかが決定することに。

参加者が選ぶダンス1位に選ばれた日本人参加者のココは、3歳からダンスを始めた実力者で、173.5cmとスタイルも抜群。チョン・セビとメインダンサーのポジションで競うことになる。

本番でココは持ち前の長い手足を生かしたパワフルなダンス、そして印象的な弓矢を放つよう振付を見事に決めた。

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