【インタビュー】キュート&シックなK-POP女性アイドルグループDreamNote!新シングルアルバムタイトル曲「GHOST」で美少女ゴーストに大変身!「少女に隠されていた姿を表現しました」
|――タイトル曲「GHOST」はどんな曲ですか?
スミン「「GHOST」は満月が昇る夜、少女の中に隠されていた新しい姿が現れるという内容のオカルトスリラージャンルの曲です。この曲を初めて聴いて、今まで私たちがやってきた曲のスタイルじゃなかったので、メンバーみんなが「これが私たちの曲なの?」という反応で、でもやってみたかったコンセプトだったのですごく楽しく準備しました」
――「GHOST」は、これまでのDreamNoteの清楚でカワイらしいイメージと違って、エネルギッシュでカリスマが溢れるように歌っていると思いました。レコーディングはいかがでしたか?
ララ「本当にやったことのないコンセプトの歌だったので、レコーディングの時、PDさんがディレクションしてくださる通りについていこうと努力しました。修正の録音を何回かしながら、もっとカリスマがあふれるように歌おうと思いました。コーラスと効果音も直接録音して、そこに特に気を使いましたね」
――ダンスは複雑な構成のダンスを巧みに踊りこなし、歌詞の内容を顔の表情、そしてダンスで表現していて、皆さんの成長を感じました
全員「ありがとうございます!」
――特にダンスのポイントはありますか?
ミソ「衣装の長袖を上手く使って腕をゆらっと揺らして、アメコミのグルートのような動作をする振付です! 名前は〝グルートダンス〟です。皆さんも一緒に踊ってくれたらうれしいです」