【インタビュー】K-POP界初の日本人レナ擁するK-POPガールズアイドルグループD.HOLIC、「マーフィーとサリー」で健康的なセクシー美発散―「疲れた人を応援します」

――まさに衣装はそんなイメージですね!
ハミ「(笑って)メンバーの平均身長が170cmで、自分で言うのもなんですがスタイルもいい方なので、やっぱりセクシーで明るい衣装コンセプトが似合いますよね?! だからホットパンツを基本にお腹を出して、カラフルな色使いのものにしました」
――キュートと言えば、曲の途中でレナさんが叫ぶところがいいですね!
レナ「(うれしそうに笑って)ありがとうございます! 私のパートの中でのポイントはそこですね。軍隊公演をした時もそこの部分で、すっごい声援をいただいて、ホントうれしかったです! 実は〝キャー!〟の部分をレコーディングする時、日本人が驚く時に〝えー!〟と言うじゃないですか? なので、〝えー!〟もレコーディングしてみたんですよ」
――それは、〝えー!〟バージョンも聴いてみたいですね
レナ「機会があればですね!(笑)」
――ところで、音楽番組のステージを見てよく思うんですがレナさんの声はよく通るし、ピッチも確かで、ボーカルとしての才能満点だと思いますが?
レナ「私なんて全然まだまだです。踊りながら1人でフル歌えるように頑張ります!(笑)」
――ところで、ダンスも元気いっぱいに踊っていますが、ポイントなど教えてください
ハミ「『マーフィーとサリー』のダンスは基本的にはヒップホップダンスなんです。ダンスのポイントは私たちが直接名前をつけたんですけど、ペンギンみたいに肩を揺らしてよちよちする〝ペンギンダンス〟と♪Never Ever Give Up!と歌いながら両手でファィティンポーズを取ったりしてエンディングを飾る、〝頑張ってダンス〟がポイントです」
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