【インタビュー】韓国人気イケメン俳優チ・チャンウク、韓国ドラマ「あやしいパートナー ~Destiny Lovers~」でイケメン検事を好演!「僕は好きになった人がタイプです」

――撮影現場で一番仲が良かったのは誰ですか?
「チェ・テジュン(弁護士のチ・ウニョク役)さんですかね。撮影する前から仲が良かったんですけど、今回の撮影でもっと仲良くなりました。一緒に色んなことを話したり、お酒もよく一緒に飲んだりしたのでお互いのことをもっと知ることができました。ドラマでは仲良しだけど愛憎の感情もある関係で、もう少し二人で何かをする機会があればよかったなと思いました」
――NGが多かったのは誰ですか?
「僕ですかね(笑)。NGに対してあまり気にしない性格で、結果良ければ全て良しと思っているので普段からNGは多いほうです。やはり一番セリフが多かったので仕方のないNGなどもありました」
――チ・チャンウクさんのアドリブが入ったシーンはありますか?
「ボンヒ(ナム・ジヒョン扮)やテジュンとの会話シーンなどでは、一緒に作り上げたりしました。コミック要素もたくさん含まれていたので、現場での雰囲気を最大限に生かす努力をしました。例えば、ボンヒが足を怪我して抱っこしようとするのをおんぶに変えたりしたシーンなどは、アドリブとして一緒に考えたシーンでした。脚本家さんがとてもおもしろいストーリーを考えてくださったので、それを元に皆で作り上げていました」
――監督がわざとカットを出さずにアドリブをずっと見ていたりしたんですか?
「最初は監督もアドリブをカットを出さずに見ていたんですが、だんだん台本のセリフまででカットを出していましたね(笑)」
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