【インタビュー】JO1・INIの弟分!グローバルボーイズグループ DXTEEN (ディエックスティーン)、初アリーナライブ大成功&2ND ALBUM『Heart Beat』3/25(水)リリース―「2026年はDXTEENの年」

――DXTEENは、私も取材にうかがいましたが、初のアリーナ公演を大成功させ、今まさに人気上昇中です。改めて、どんなグループなのか紹介ください
香信「まずチーム名のDXTEENは〝DREAM×TEEN〟から作られていて、〝6人の青春の無限の可能性〟という意味が込められています。みなさんの夢を応援できるように、そして一緒に目指していけるようなグループになれたらなって思っています」
――DXTEENならではの魅力は?
波留「やっぱりメンバーみんなが仲良くて、プライベートでもよく遊びに行ったりしています。その仲の良さが、グループ活動のときのチームワークにもつながって、同じ目標に向けて頑張れているところが魅力かなと思います」
太一「楽曲も大きな魅力じゃないかなと思います。去年は「両片想い」という曲をリリースして、そこから知ってくださった方も多いと思うんですけど、「Tick-Tack」(ティック タック)、新曲の「ハルコイ」など〝片想いソング〟という、僕たちの楽曲でしか味わえないものがあるんじゃないかなと思います」
――やはり、みなさんはJO1・INIを生んだオーディション番組に参加したメンバーが多く、カッコよくて実力者ぞろいである点も大きな魅力だと思いますが?
健「オーディション番組に出ていたといっても、その時はまったくの未経験で、何も分からない状態から始まったんです。でもその後、韓国で1年間ほど練習生生活をして、こうやって6人でデビューさせていただきました。韓国での1年が、本当にスキル的にも精神的にも大きな基盤になって、6人の魅力である〝仲の良さ〟もできたと思います」
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