【イベントレポ】グローバル・ガールズグループNiziU、「SUMMER SONIC 2025」千葉・大阪会場で韓国2ndシングル日本語ver披露―夏のハッピー妖精降臨

続いて「SWEET NONFICTION」(スイート ノンフィクション)、メンバーと観客がタオルを振り回しながら盛り上がるサマーソング「Super Summer」(スーパーサマー)、韓国2ndシングルアルバムのタイトル曲で音楽番組1位に輝いた「LOVE LINE」(ラブ ライン)の日本語バージョン、さらに「Shining day」(シャイニング デー)と、人気曲を立て続けに披露して盛り上げた。
今回の「SUMMER SONIC 2025」では、韓国2ndシングルアルバム収録曲の日本語バージョン「What if -Japanese ver.-」(ホワット イフ)を初披露。そのサプライズパフォーマンスに、会場はさらなる熱気に包まれた。
ラストは、もう一つの代表曲「Take a picture」(テーク ア ピクチャー)。メンバーがステージを縦横無尽に駆け回り熱唱し、大阪と千葉で繰り広げられた「SUMMER SONIC 2025」のNiziUのステージは、大歓声とハッピーな余韻に包まれて幕を閉じた。
NiziUはこの後、グループ史上最多公演数となる初のホールツアー「NiziU Live with U 2025」を控えている。
「NiziU Live with U 2025」
コンサートツアー特設HP:https://niziu.com/livewithu2025/
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🖊 write 韓スタ!編集部 │ KanStarpress
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