【イベントレポ】グローバルボーイズグループJO1!アメリカ・ロサンゼルス MLB「ドジャースvsマーリンズ」のイベントで夢のパフォーマンス―「これを糧にもっと頑張ります」

パフォーマンスは、ベートーベンの交響曲第5番「運命」のサンプリングで話題のオリコン1位のヒット曲「BE CLASSIC(English ver.)」(ビー クラシック 英語バージョン)からスタート。英語バージョンは4月28日(日本時間)に配信がスタートしたばかりで、この日が初披露の場となった。
続いて披露された「Love seeker」(ラブ シーカー)では、川西拓実が「どこかで待つ愛のため」と力強く歌い上げ、魅せた。
トークでは、河野純喜が「Please remember my name!(僕の名前を覚えてくださいね!)」と呼びかけ、川西が現地でアーティスト・村上隆の限定アイテムを求めて1時間並んだというエピソードを明かした。
その後、「Are you ready to next song?(次の曲の準備はできてる?)」「Yeah!(イエーイ!)」「Let’s go(いくよ!)」の呼びかけに続いて、「Trigger」(トリガー)をパフォーマンス。美しいフォーメーショチェンジで盛り上げた。
続いて披露された全編英語詞の「Eyes On Me(feat. R3HAB)」(アイズ オン ミー)では、「Eyes On Me! Eyes On Me!(僕を見て! 僕を見て!)」の掛け声で、会場が一体感に包まれた。
最後には、「Thank you so much(本当にありがとうございました)」と感謝の言葉を伝え、ジャパニーズヘリテージナイトを締めくった。
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