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【イベントレポ】グローバルボーイズグループJO1!待望の”初”東京ドーム公演「JO1DER SHOW 2025 IN TOKYO DOME」2DAYSで10万人が熱狂―「東京ドーム、デケェーな!」

水の異世界へと迷い込むかのようなVCRに続き、光沢感ある水色の衣装に身を包んだメンバーたちが登場。海中を思わせるイントロパフォーマンスに続き、「ICY」(アイシー)を感性的に、一大アート作品のように表現した。

「東京ドーム、デケェーな!」と、最初のトークで河野純喜が感動をかみしめるように叫び、「JAMの声もデケェーな!」と続け、満面の笑顔を浮かべた。続くメンバーの自己紹介では、それぞれの個性がにじむトークでさらに盛り上げた。

ミディアムテンポの感性的クロスオーバー「Black Out(JO1 ver.)」(ブラック アウト)を階段に腰掛けて抜群の歌唱力で歌い上げると、「Love & Hate」(ラブ アンド ヘイト)では白岩と河野がキスしそうなくらい顔を寄せ合い、黄色悲鳴が上がる。さらに圧巻のダンスブレイクで惹きつけた。

続くステージはサプライズの連続。4月2日にリリースされたベストアルバム『BE CLASSIC』(ビー クラッシック)収録のユニット曲が次々と初披露された。

川尻蓮、佐藤景瑚、豆原一成による「EZPZ」(イーゼットピーゼット)では、琴の音色を取り入れたトラックに合わせ、白いレザーコートをまとった3人が映画『マトリクス』を思わせるアクションのようなパフォーマンス。圧巻の存在感を放った。

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