【インタビュー】日本人ユキ擁するK-POPガールズアイドルグループ PURPLE K!SS!新曲「ON MY BIKE」でシックな女ライダーに大変身―「私がどこでも行けるバイクに乗ったら…」

――では、改めて新ミニアルバム『HEADWAY』を紹介ください
ゴウン「『HEADWAY』は〝前進〟という意味で、生きていく上で直面する様々な分かれ道も、PURPLE K!SSだけの道を進むというメッセージを盛り込んだアルバムになっています。「Intro:Concrete Jungle」(イントロ コンクリート ジャングル)からタイトル曲「ON MY BIKE」、私が作業した「Sweet Nightmare」(スイート ナイトメア)、「Encore」(アンコール)、PLORYのための歌、「Light the way」(ライト ザ ウエー)まで多様な曲でアルバムを埋めました! たくさん聴いてくださ~い」
――私も聴かせていただきましたが、バラエティに富んだいい曲揃いで、PURPLE K!SSのアーティストとしてのより一層の成長を感じました
全員「ありがとうございます!」
――では、タイトル曲「ON MY BIKE」はどんな曲ですか?
ドシ「「ON MY BIKE」は強烈なギターサウンドをベースにしたヒップホップダンス曲です! 昨日の後悔、明日の期待の間で私たちだけの道を行くというメッセージを込めた歌詞が印象的で、パフォーマンスと一緒に鑑賞していただけると、この曲の魅力をより深く感じることができるんじゃないかなって思います。この曲を初めて聴いた時から、私たちによく似合う曲だと思って、早く歌いたいなって思いました」
――「ON MY BIKE」はロックテイストがあったり、エネルギッシュでカッコいい曲だと思いますが、レコーディングはいかがでしたか?
チェイン「おっしゃられたように、曲の特徴を生かせるようにレコーディングの時も、声により多くのエネルギーを入れようと努力しました。力をたくさん使って歌ってレコーディングを終えて、疲れちゃって大変だったんですけど、その分楽しい瞬間もたくさんあって、笑いながら、満足のいく作業をすることができました」
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