【インタビュー】キャンディみたいな女の子たち!K-POP新人ガールズアイドルグループ Candy Shop、新曲「Don’t Cry」で初カムバック―「ファンと初めての夏を素敵な思い出に」

サラン「ミント味のキャンディです。ミントのクールで爽やかな魅力とずっと記憶に残る中毒性のある魅力をお見せする予定です!」
ジュリア「甘酸っぱい味のキャンディです。さわやかでポップな魅力を持っているからです」
――では、そんなCandy Shopのメンバーになる前は何をしていましたか? またアイドルを目指そうと思ったきっかけを教えてください
ソラム「幼い頃から歌手を夢見ていて、15歳で練習生を始めて頑張って、20歳でCandy Shopとしてデビューすることになりました」
スイ「「放課後のときめき」というオーディション番組に参加しました。番組を通じて、自分がステージに立つのがどれだけ好きなのか、どれだけこの夢を本気で考えているのか、改めて気づかされました」
サラン「15歳の時、夢への第一歩としてオーディション番組に応募したんですけど、8年間夢見てきたテコンドー国家代表という夢をあきらめて、アイドルになるための準備を始めました。練習生の経験なしで、すぐに公開オーディションに合格して、「放課後のときめき」に出演できてすごく光栄でした。初めての経験でしたので緊張もたくさんしたんですけど、何より貴重な経験が出来たと思います。その時の私がいて、今のCandy Shopのサランになれたと思います!」
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