【インタビュー】日本人ANNA所属・韓国ヒットメーカーTEDDYプロデュース!K-POPガールズアイドルグループ MEOVV (ミヤオ)、新曲「DDI RO RI」で華麗に活動―「猫から猛獣に進化しました」

┃BIGBANG(ビッグバン)、G-DRAGON(ジードラゴン)、2NE1(トゥエニーワン)、BLACKPINK(ブラックピンク)など、世界的アーティストのディレクションやクリエイティブを手がけてきた韓国を代表するヒットメーカー TEDDY(テディ)がプロデュースを担い、日本人メンバーANNA(アンナ)を擁する、韓国ガールズグループ MEOVV(ミヤオ)が、6月1日(月)に2nd EP『BITE NOW』(バイト ナウ)をリリース、カムバックを果たした。
MEOVVは全員センター級のビジュアルと確かな実力、カリスマを兼ね備えた5人で構成され、ネコのようにしなやかで自由、そしてクールな魅力を放つ。
2nd EP『BITE NOW』のタイトル曲「DDI RO RI」は、ヨハン・セバスティアン・バッハの「トッカータとフーガ ニ短調」の有名な旋律をモチーフに、MEOVVならではの音楽的カラーを加え、クラシックさと新鮮さを共存させた楽曲。韓国の公共放送KBSの人気音楽番組「ミュージックバンク」(☜レポはこちら)など多くの音楽番組に出演し、まさにアート作品のような圧巻のパフォーマンスで注目を浴びた。
一方日本では、昨年2025年9月に埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催された「マイナビ TGC 2025 A/W」にメインアーティストとして初出演し、堂々とトリを務めるなど活躍した。
そこで、これからの活動にますます目が離せないMEOVVにインタビューを実施。すると、ステージでのカリスマあふれる姿から一変、愛らしい素顔で反転魅力(ギャップの魅力)満載に語ってくれた――「ミヤオ~~」
※次ページから、MEOVVのインタビュー全文を公開
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