【インタビュー】「放課後のときめき」発・シック&キュートなK-POPガールズアイドルグループCLASSy、『RE:BOOT [AFTER TEARS]』でカムバック&東京・大阪でイベント開催―「4周年は新たなスタート」

ボウン「デビュー4周年を迎え、これまでを振り返ると、本当にたくさんの思い出が積み重なっていました。メンバーと一緒に笑ったり泣いたりしながら成長できた時間だったので、より特別なものに感じています。日本での活動では、会場いっぱいに響くファンのみなさんの大合唱と応援が本当に印象的でした! 私たちの歌を一緒に歌ってくださる姿を見るたびに大きな力をもらいますし、「また日本に行きたい」といつも思います」
ソンユ「もう4周年だなんて、本当に時間が経つのが早くてまだ実感が湧きません。今年4月に日本でメンバーとたくさん深い話や楽しい話をしながら一緒に過ごした時間が、とても印象に残っています。本当に幸せなひとときでした」
――そんなみなさんは、6月23日に4thミニアルバム『RE:BOOT[AFTER TEARS]』でカムバックしました。今回のアルバムはどのような作品ですか?
ヘジュ「『RE:BOOT』というアルバム名が示すように、今回のアルバムはCLASSyの新たなスタートを描いた作品です。コンセプトは私たちのありのままの気持ちそのもので、メンバーそれぞれの魅力を詰め込んだソロ曲も収録されています! CLASSyのさまざまな魅力を感じられるアルバムになっています」
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