【イベントレポ】世界的人気のK-POPイケメンアイドルグループSEVENTEEN DK&SEUNGKWAN、初単独公演がTBSチャンネル1でTV初独占放送―2人が届ける極上のセレナーデ(愛の歌)

メインボーカリストとしての努力を惜しまず、常に音楽に誠実に向き合う2人のケミストリーは想像以上に豊か。DKの透明感のある伸びやかなボーカルと、SEUNGKWANの深みのある情緒的な歌声が調和し、その一体感は観客を深い没入感へと誘う。
約11年におよぶ軌跡を描くように、「Habit」(ハビット)、「Cheers to youth」(チアーズ トゥ ユース)といったVOCAL TEAMの歴代の名曲や、初めてデュエットを組んだ壮大なバラード曲「Say Yes」(セイ イエス)、そして新曲「Feel Me」(フィール ミー)に加え、未公開曲「Drained」(ドレインド)まで、2人のアイデンティティーが具現化された数多くの楽曲が披露される。
さらに、ジャジーな「Guilty Pleasure」(ギルティ プレジャー)から、ジャズテイストの新アレンジを加えた「Good To Me」(グッド トゥ ミー)へと続くパートでは、ムーディーなグルーヴを存分に味わうことができる。
ソロステージでは、各自の持ち味が鮮やかに際立つ。DKは「Go!」と勢いよく掛け声をかけ、ステージを駆け回りながら爽やかでエネルギッシュなパフォーマンスを展開。エレキギター演奏が胸を熱くするロックパフォーマンスで会場を熱気の渦に巻き込む。
| 📢 次ページへつづく、下の Next Page などをクリック、またタップ。スマホ版 📱 韓スタ!では、この下に関連記事など気になるコンテンツがいっぱい。🎙 インタビューや全カテゴリは、韓スタ!ナビや 🗺️ サイトマップ から |

