【番組レポ】ZEROBASEONE輩出の韓国オーディション番組が進化!「BOYS II PLANET」 第3話、KとCがついに合流、中韓 練習生の友情にほっこり

┃韓国の大型オーディション番組「I-LAND」や「Girls Planet 999」、そして「BOYS PLANET」――。数々のグローバルボーイズグループを輩出してきた制作チームによる最新の韓国サバイバルオーディション番組「BOYS II PLANET K」の第3回が、新しい未来のテレビ「ABEMA」(アベマ)で7月31日(木)に日韓同時・国内独占無料放送され、現在、無料見逃し配信中。
「BOYS II PLANET」はグローバルな視点で進化し、韓国の「BOYS II PLANET K」と中華圏の「BOYS II PLANET C」という2つの〝プラネット〟が、同一フォーマットで同時進行。「自分のプラネット」で価値を得た少年のみが、1つの惑星で再び出会い、デビューをかけた競争に進むことができる。果たして、心を燃やす少年は誰なのか――。
第3話では、「BOYS II PLANET K」で生き残った52名の練習生と、「BOYS II PLANET C」で生き残った28名の練習生が合流し、1対1ランクバトルを行うことが明かされた。さらに、バトル終了時にランクが1スターとなった32名は全員脱落となる。
いよいよ始まった1対1ランクバトル。TWS(トゥアス)のカバーを披露することになったオールスターランクのチームには、中国ボーイズグループ・BOY STORY(ボーイストーリー)出身のホー・シンロンの姿があった。シンロンは楽曲選びの際、Stray Kids(ストレイキッズ)のカバーを希望していたが、チームメンバーの意見を尊重し、見せ場が4秒しかないサブラッパーのポジションを担当することに。そして途中審査では、なんとパフォーマンスを途中でやめてしまう…。そんな彼にマスターからは厳しい言葉が飛んだ。
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