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【インタビュー】KARA出身の知英(ジヨン)!日本スクリーン・デビュー作『暗殺教室』(公開中)でセクシーな凄腕殺し屋を好演!「映画でセクシーに挑戦しました♡」


――松井優征さんの大ヒット漫画が原作ですが、以前から知っていたんですか?

「出演が決まって、この漫画を韓国で読んだんですよ。韓国の本屋さんに行って、『暗殺教室』ありますかって聞いて。そしたら全巻あって、すごく人気があるんだなって思って、韓国語版で全巻を読みました。もともと日本のアニメとか好きなので、夢中になっていっきに読みました」

――役作りのために原作漫画を参考にしたりしたんですか?

「セクシーな役も初めてで、映画も初めてだったから、少し不安で難しかったんですけど、漫画を見ながら、自分で想像して演じましたね」

――羽住英一郎監督からビッチ先生を演じるにあたって、何かアドバイスはあったんですか?

「(笑って)それが、あんまりなかったんですよ。だから心配だったんですが、監督が今のままの知英でいいよって言ってくださったので、勇気を持って演じきりました」

――知英さん演じるビッチ先生のロッカーからの登場シーンがとてもインパクトがありました

「ありがとうございます。あのロッカーはホントに小さくて、片脚はスニーカーを履いて、片脚はヒールを履いて思い切り蹴りました(笑)」

――見事な脚線美でしたが、何か脚のケアとかやられたんですか?

「普段からやってはいるんですけど、やっぱり今回、セクシーな役所なので体作りとかもすごく気にして、日本のジムに行って筋トレとかやりましたね」

――殺せんせーとの職員室での茶飲みシーンでは知英さんの胸を強調したセクシーでコミカルなシーンに仕上がってましたね

「(笑って)『おっぱいを景色にみたてて、優雅に茶を飲むな!』って言った後にナイフで刺すシーンなんですけど、殺せんせーはCGなので目の前に何にもなくて、殺せんせーの動きを想像しながら演じたんです」

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