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【インタビュー】韓国インディーズの女神と熊!韓国実力派ユニットROCOberry!大ヒット韓国ドラマOSTを担当!「実は日本でデビューの話がありました!」


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――ところで、「デザート・ソング」はとても愛らしい曲ですね?

「『デザート・ソング』は私が大好きな物語でいっぱいなんです(笑)。私はデザートが大好きで、そのデザートをずらりと並べて、この曲を聞いただけで気分が良くなるような歌を書きたかったんです。作詞作曲を私が担当して、コナンにいいねって褒めてもらいながら順調に書き進めた曲でした!」

――その『デザート・ソング』の中で、日本語で〝愛している〟とキレイな発音で歌ってますが?

「『デザート・ソング』は実は、私が日本にいたことがあって、できた曲なんです。私がすごく好きなデザート店が日本にあって(笑)。数年前なんですけど日本で音楽活動をする話があって、少しの間、日本にいたんです。普段から好きだったところだったので、とても浮かれて幸せな気持ちでいっぱいでした。大好きなデザートもたくさん食べましたね(笑)。でも、音楽活動の話はうまくいかなくて、結局韓国に戻ることになって、すごく残念でした。でも、素敵な思い出をいっぱいくれたことが思い返されて、自然と〝愛してる〟という言葉が出てきて歌詞に使ったんです」

――ところで、昨年6月リリースの「123 Body Fantasies」ではROCOさんの魅力が詰まったミュージックビデオも作られましたが?

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