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【インタビュー】韓国新人女性アイドルグループA.De!フルーツジュースみたいにさわやかキュート!日本初単独公演「A.De 1st Show in Japan」大成功!「今度は日本語で皆さんとお話したいです♡」


ミソ「私は101のすべてがいい思い出です。特にライブステージに立ったのが大きい経験になりました。何より、同じ夢を持ったみんなと頑張ったのが一番良かったです。お互い励ましあいながらつらい過程を乗り越えていくのが、感動的でした。その時、頑張ってたみんなと早くテレビ局で会いたいです」

スヨン「私はいつも〝101に比べれば、今は本当に楽だ〟と思いながら頑張ってます。101を最後まで終えた彼女たちを尊敬できるくらい辛い日々で、徹夜は基本でした。その中、自分のアピールもしないといけなかったので精神的に本当につらかったです。でも、101での経験が今の強い自分にしてくれたので、いい機会だったと思います」

ヘヨン「101に出演して舞台に上がった時、ライブっていうものを経験出来て本当によかったです。短い時間で舞台の準備をしながら、チームワークや瞬発力も上がったので、いい経験でした」

ヨリン「私は101には参加してないんですけど、22歳(数え年)で大学に入学して演技を専攻しました。1年の間、色んな長編短編の映画に出演して、機会があってA.Deに入りました。これから演技もできる、演技ドルになりたいです」

ジソ「私はA.Deに入る前、大学でメディア映像演技学科で演技を学んでました。4学年の途中、10年来の友達のヨリンの紹介で最後のメンバーとして入りました。大学に入学する前に他の事務所で練習生としてアイドルを夢見てた私を知っていたヨリンがすごく助けてくれました。最初は〝私にできるかな〟と心配もあったんですけど、大学で学んだ演技がアイドルとして舞台に立つときにもすごく役に立って、今はいい選択をしたと思います」

ラヘル「私は幼い頃から現代舞踊を学んでました。その際にソウルに来て、昔から夢だったモデル活動をしました。私もいい機会でA.Deに入ることができました。最近も現代舞踊の練習をしていますし、モデル活動やアイドル活動まで、全部頑張ります!」

――では、日本公演で大盛り上がりした、「Strawberry」はどんな曲ですか?

ヘヨン「『Strawberry』は私たちの大切なデビュー曲で、好きな人の前で赤くなってしまう、恋に落ちた少女をイチゴに喩えた、かわいらしいアップテンポのダンス曲ですね」

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